2023年2月、北米上空を震撼させた「中国偵察気球ショック」の直後、ミシガン州ヒューロン湖上空でさらなる異常事態が発生しました。
今回、米国国防総省から機密解除され、新たに公開された46秒間の赤外線映像には、米空軍のF-16戦闘機が「正体不明の飛行物体(UAP)」を追跡し、AIM-9Xサイドワインダーミサイルで撃墜する緊迫の瞬間が鮮明に記録されています。
「八角形に近い形状」「エンジンが見当たらない」「気球とは呼べない」 出撃したパイロットたちが無線で語った、困惑の証言とは?さらに、撃墜直後の映像に映り込んだ「謎の第2の物体」の正体は一体何なのか?
政府は「地球外生命体の証拠はない」と一貫して否定していますが、この事件は現代の防空システムが抱える重大な脆弱性と、激化する情報戦の裏側を浮き彫りにしています。
軍事・最新兵器の視点から、この「ヒューロン湖UFO迎撃事件」の真実に迫ります。
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